リードが目指す展示会

日本最大の「展示会主催会社」です

東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模展示会場にて、宝飾、メガネ、出版、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界に渡り、現在年間58分野 215本の国際的な展示会を定期開催しています。

出展社と来場者を結ぶ「商談の場」

展示会を通じて、国内外の最新技術・製品・サービスを提供する「出展社」と、
それらを求める「来場者」を結びつけ、出展社の売上げ拡大、各産業の発展に寄与します。

「集客」こそが、出展社を満足させ、展示会を成功させるための不可欠な要素だと確信しています。

だからこそ、リードは設立以来、国内・海外からの集客に最大限のエネルギーと情熱を注いできました。その結果、「圧倒的多数のバイヤーが集まる」だけではなく「単に見るだけの人が少なく、商談目的のバイヤーが多い」という評価を出展社や各業界からいただくようになりました。

事実、リードの展示会場は、大盛況であると同時に、商談による真剣な空気が常に充満しています。

一貫して「出展社に儲けてもらいたい」と考え、その実現に全精力を注いできました。

例えばその一つが、展示会開催の3カ月前に開かれる「出展社幹部のための特別セミナー」です。500~1,000名にのぼる出展社の社長・幹部にお集まりいただき、「展示会で売上げを拡大するための方法」を具体的に説明し、時には強くすすめます。

その結果、リードの多くの展示会では50億~1,000億円の商談が行われています。

リードは設立以来、アジア・アメリカ・ヨーロッパなど、海外においても出展勧誘活動を
強力に展開してきました。
その結果、「リードの見本市に来場すれば、世界中の製品を比較検討することができる」という
評価が定着し、来場者が多いことの原因となっています。